Twitter初心者が「1か月で0から2000フォロワー」になった理由

ツイッター

ぽじねこです!

私は、Twitterを
2019年2月10日にスタートしました。

ぽじねこ
ぽじねこ

ブログ開設と同じ日に始めました♪

Twitterをはじめた理由については
ブログを運営をしていくうえで

  • 友だちが欲しい
  • 息抜きがしたい
  • ブロガー仲間をみつけたい
  • 一人じゃ続かない
  • 刺激が欲しい
  • ブログ運営の情報交換がしたい

という目的があって
はじめたのですよね。

今では私のブログ活動に欠かせない
一番大切なコミュニティとなっております。

ぽじねこ
ぽじねこ

Twitter楽しいです~♪

まず最初に断っておきたいのですが
Twitterはフォロワーさんが多ければ
良いというものではありません

ですが、自分が発信したいコンテンツが
多くの人に届けば届くほど
見てくれる人が増えるというもの事実です。

Twitterのタイムラインを見ていると
フォロワーさんが増えない
嘆いている方が散見されましたので
今日はこのテーマで記事を書きたいと思いました。

ぽじねこ
ぽじねこ

一点、予めご説明しておきますと・・・

この記事を書いている3/10現在では
実はまだ2000人に僅かに届いていません

2月はカレンダー上、日数が少なく
今日で「29日目」ということもありますので

1か月で2000くらいになる「目安」ということで
プチ過大表現になっていることは
予めご容赦くださいね。

ツイッターの世界で「存在感」を出していくには

「固定ツイート」を活用しよう!

固ツイ(固定ツイート)については
もう活用されている方が
多いのではないかと思います。

プロフィールを見たときに
一番上に固定されるツイートのことで
自分で設定をすることができますよ。

私がTwitter2日目から設定していた
固定ツイートはこんな感じです。

今見返してみると
けっこうめちゃくちゃな条件
(相手はフォローRTで自分はフォロバのみ)
ではありますが・・・

ぽじねこ
ぽじねこ

ありがたいことに、たくさん応援してもらいました!

固ツイの設定で有効なことは
以下の通りです。

  • 自分の好きな事柄を書く(属性の提示)
  • 絵文字をちりばめる(注目度UP)
  • 定期的に差し替える(再度RTが押せる)
  • フォロバすることを明記する(相互フォロー)
ぽじねこ
ぽじねこ

こんなところでしょうか!

誰でも彼でもフォロバする
という方法は賛否両論かと思いますが

Twitter初心者がフォロワーだけが
ぶわーっと増えるような事象は

その方が既に市場で価値のある
バックボーンを持っているということであり

持たざる者である私が
いきなりフォロワーさんだけが
ぶわーっと増えるということは
考えないという前提での方法でした。

ぽじねこ
ぽじねこ

あくまで「個人アカウント」の運用に関する考え方ですよ!

「プロフィール」を充実させよう!

Twitterでフォローしてもらうために
最低限整っていないといけないことは
以下の通りです。

  • プロフィール画像の設定
  • プロフィールヘッダーの設定
  • プロフィール文章の設定

つまり「自己紹介」の部分です。
掘り下げて考えていきます。

どんな「プロフィール画像」が良いのか?

これについては
当然、唯一無二のアイコン
設定することが個性につながります。

ぽじねこ
ぽじねこ

Twitterでは「アイコン」が印象に残る!

  • 誰かに描いてもらうもよし
  • 自分で描くのも良し

私がオリジナルアイコンに
変貌を遂げるまでの経緯については
以下の記事に書きました。

アイコンを変えただけで
誰だか気づかれなかったなんていう
私の笑い話もあるくらいですから

それだけ多数の方が名前だけではなく
人を「アイコン」で識別をしている
ということです。

ブログだけではなく
Twitterでもオリジナルアイコンで活動していく
これは、大切なことだと思っています。

どんな「プロフィールヘッダー」が良いのか?

Twitterで、この人どんな人?
って思ったとき
やはりプロフィールページに飛びますよね。

アイコンのオリジナリティも大切ですが
誰かのプロフィールページに飛んだ時

サイズも大きく目に留まりやすいのは
「ヘッダー」の方なんですよね。

Twitterのヘッダー画像は
縦500px × 横1500px
が推奨されています(2019年現在)

  • これも誰かに頼んでも良し
  • 自分で作っても良し
ぽじねこ
ぽじねこ

私は自分でヘッダーを作りました♪

適正なサイズにしてボヤけないように
そしてTwitterのヘッダーは
暗めに表示される傾向がありますので

ちょっと「明るめ」に作って
設定することがオススメですよ。

どんな「プロフィール文章」が良いのか?

プロフィール文章は
短すぎても味気ないですし
長すぎても読むのが大変だと思いますので

簡潔に以下の要素を
自分の裁量で書いていくのが良いかと思います。

  • 自分が何をしているか
  • 自分の好きなこと
  • 自分のTwitterでのスタイル

私の場合はブロガーYouTubeを見るのが好き
Twitter相互フォローで楽しみたい。

ぽじねこ
ぽじねこ

という内容を書いていますね!

プロフィールは俗に「インフルエンサー
と呼ばれるFFが多い方のものを
参考にすると良いかもしれませんね。

彼らはTwitterを研究していますから
読まれるプロフの作り方
というものを熟知しています。

ぽじねこ
ぽじねこ

テクニックを盗んじゃいましょう♪

「個性」が大切という話

プロフィールがどんなに整っていても
無個性に見える人には
あまり興味が惹かれないものです。

業者さんの量産型アカウントなんかが
これに当たりますね。

個性がどれくらい大切か
という事については

ブログ運営者の心構え
重なる部分がありますので
良かったら以下の記事も読んでみてくださいね。

「企画」をやってみよう

私は、Twitterにも慣れてきた3週間目
Twitter×ブログ連動型企画ということで
猫の日企画」を開催してみました。

はじめての企画ということもあって
参加者の方が集まるかどうか
心配していた部分もあったのですが・・・

ぽじねこ
ぽじねこ

なんと、4人も参加してくれたのです♪

運がよかったなぁ、と
当時は考えていた私ですが
後々になってインプレッション
見返してみたところ・・・

ぽじねこ
ぽじねこ

インプレッション1万超えてる!?

そうなんです。
この企画は1万回以上も
誰かのタイムライン上に出現していた
ということになります。

短期間で1万を超えるインプレッション
軽くバズっていると言っても
過言ではありませんね。

企画」とはそれだけ注目度があり
その分、応援もしてもらいやすい
ということになるのかと思います。

一番良く見るのは
フォローRTで固ツイをRTします
という企画ですが

その企画に上手く乗せてもらうことが
注目度UPの近道になります。

ぽじねこ
ぽじねこ

「手順」はこんなかんじです!

  1. オリジナルの企画を考案する
  2. オリジナルの企画をツイートする
  3. オリジナル企画を固ツイに設定する
  4. 誰かのRT企画に参加する
  5. 自分の固ツイが拡散される
  6. 企画に参加してくれる人が増えていく

つまりオリジナリティのある企画を考え
誰かの汎用型RT企画に乗せてもらう
という手法ですね。

「反応」を貰おう!

ツイートに対する何らかの反応を
エンゲージメント」と呼んだりしますが
その中でも重要なのが以下です。

  • いいね
  • リツイート(RT)
  • リプライ(返信)

これらを誰かからもらえる度に
誰かのタイムラインに
自分のツイートが再浮上します

再浮上したツイートに
また反応してもらえると
同じように再浮上していきます

この「ツイートの再浮上」が連鎖し
大多数の人に反応してもらえたものを
バズツイート」と呼びます。

基本的にツイートは誰かのところで
止まったらそれで終わりです。

「いいね」と「リツイート」を合わせて
らぶりつ」と呼んだりするのですが

らぶりつ」をもらいやすい方法について
以前記事にして好評でしたので
ぜひ、合わせて読んでみてください。

フォロワー増加に躍起になってはいけない

ここまで書いておいてなんですが
フォロワーさんを増やす事だけを
目的にツイッターをやるのはツラいと思います。

自分の発信を見てほしいから
その分母を増やしたいから
みんなと繋がりたい、仲良くしたい

そんな思いがあるから
その「通過点」として捉える。

ぽじねこ
ぽじねこ

それくらいに留めておいた方が良いでしょう!

仮にフォロワーが10万人になったとして
そのツイートに反応がもらえなかった
それはフォロワーが居ないのと同義ですから。

ただ、自分がどれくらい
フォローしてもいいかなって
そんな存在であるかの指標として

フォロワー増加数はその自己成長を図る
数値として捉えている
そんな想いには共感できます。

ですが基本的には
Twitterの世界のみなさんと

  • 楽しくお喋りしたり
  • 応援しあったり
  • 辛い時は支え合ったり

そんな温かみのあるTwitter生活
これからも忘れたくないなと思う
ぽじねこでした。

ぽじねこ
ぽじねこ

これからも、よろしくおねがいします♪

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