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フィリピン産の仮想通貨「MIKS COIN」がCoinealで上場予定(2020/02/29~)【PR】

2020 2/27
フィリピン産の仮想通貨「MIKS COIN」がCoinealで上場予定(2020/02/29~)【PR】

にゃんばんわ、ぽじねこです。

フィリピンの仮想通貨取引所「HARSEQ」の独自トークン
MIKS COIN」がCoinealより上場を予定しています

Coineal(コインネル / コインニール)
中国系の仮想通貨取引所
取引量も上位で、日本語にも対応している
取引所における98%資産をコールドで管理しているため
セキュリティ面での信頼が厚く人気も高い

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Coinealからの上場って話題になるよね!
多くの人の目につくってことだからね~♪

2020年2月29日に上場予定となっています。
変更など情報が入れば都度更新していきます。

目次

取引所「HARSEQ」ってどんなところ?

MIKS COINをリリースしている取引所「HARSEQ」は
フィリピンのカガヤン経済特区において
暗号資産取引所の主任ライセンスを取得しています

そういった背景からフィリピンの財界とのコネも深く
コミュニティ規模は600万人にのぼります。

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動画ではカガヤン経済特区で
認定を受けていることをアピールしているね!

取引所の特徴としては
レバレッジ取引ができたり
手数料がかなり安くなっていたり

注目できそうなポイントは多い印象です。

なお、ロードマップを見ての通り
Coinealの次は同程度の規模の取引所である「Coinbene」に
上々を予定している
など、大きなプロジェクトとなっています。

HARSEQの「MIKS COIN」って何のために作られたの?

フィリピンの経済成長のため

フィリピンのカガヤン経済特区というのは
海外のフィンテック企業を誘致したいがため
税制が優遇されていたりします

MIKS COINはカガヤンでライセンスを取得しており
仮想通貨を通じたフィリピンの経済発展
目的の1つとしています。

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経済特区には将来的にブロックチェーン系の
大学とかができるってウワサもあるんだよ~

海外労働者への送金支援のため

フィリピンは海外に出稼ぎに行く人が多いですが
外貨両替や送金にかかる手数料がもったいないので
仮想通貨で送り合えば、とてもお得になります。

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これって、日本人にも言えることだよね…
資産価値を減らさらないように
仮想通貨を活用していきたいよね!

エンターテイメント事業のため

2021年には「online gaming web」の
オープンも予定されているように
オンラインアミューズメントサービスも視野に入れています。

その他、ショッピング等にも使えるように
なるのが2022年以降の予定となっているようです。

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やっぱり資産として持ってるだけじゃなくて
色々なものを買ったりできるようになったらいいよね!
フィリピンのものが仮想通貨でお買い物~
とかできるようになったら確かに便利かも~♪

あとがき

ちなみに、上場前のプレセールもあったのですが
2セッションとも完売に終わるなど盛況の様子でした。

Coinealでの上場ということもあり
多くの人が参加しやすい環境ではないでしょうか。

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下に関連リンクはっておくね~
事前に公式サイトとかチェックして
上場に備えておこうね

  

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この記事を書いた人

バーチャルブロガー2年生。
自分のブログだから「この記事を書いた人」は全部私です!
仮想通貨をはじめとするプロモーション記事にも対応中。
執筆依頼など、各種お問い合わせはフォームからどうぞ。

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